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ジョンズホプキンス大学 School of Public Health 公開シンポジウム 「臨床研究と Public Health」

Description

(同時開催)JHSPH MPH 日本プログラム説明会
認定 NPO 法人 健康医療評価研究機構 共催

ジョンズホプキンス大学 School of Public Health(JHSPH)と京都大学の教授陣が、Public Health の今日的意義、臨床医が Public Health を学ぶ意義、研究者になるための道のり、などについて講演し、パネル討論を行います。
併せて、2016年より開講しております JHSPH MPH 日本プログラムの説明会を、2020年3月22日(日)に東京で開催します。

*国内における新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大の状況を鑑み、参加者のみなさまの安全と感染拡大防止のため、本シンポジウムおよび JHSPH MPH 日本プログラム説明会をウェビナー(オンラインセミナー)形式で開催し、ウェブ上でご参加いただけるよう現在、調整をしております。詳細につきましては決定次第、改めてご案内させていただきます。




【日時】
2020年3月22日(日)13:00~16:30
【会場】
東京都「日本橋ライフサイエンスビルディング 201大会議室」
    地図▶ https://goo.gl/iDqqpw
【プログラム】
<第一部/公開シンポジウム>

・「今、なぜ Public Health は重要か?」
  Robert S. Lawrence(JHSPH 教授/元 副Dean)
・「一臨床医から臨床研究者への道」
  耒田 善彦(Harvard 大学 研究フェロー/JHSPH 卒業生)
・「どうやったら独立した臨床研究者になれるか?」
  福原 俊一(京都大学 教授/福島医大 副学長)
--- 休憩 ---
<第二部/JHSPH MPH 日本プログラム紹介>
・「JHSPH Dean からのメッセージ」
  Ellen J. Mackenzie(JHSPH Dean)
・「MPH 日本プログラムの紹介」
  Marie Diener-West(JHSPH 教授/MPH プログラム チェア)
・「一臨床医から MPH までの道」
  橋本 忠幸(橋本市民病院/JHSPH 日本プログラム 1期生)
・「SSPJ、MPHの申し込み方法」
  日本プログラム事務局
・「臨床医への奨学金制度の紹介」
  橋本、白河、高知県 臨床研究フェローシップ担当者
*プログラムは変更になる場合があります。予めご了承ください。
【参加費】3,000円(税込)
*事前登録制。定員になりしだい締め切ります。
【申込方法】画面右(スマホは画面下)の「チケットを申し込む」よりお申し込み画面にお進みください。参加費のお支払いで、お申し込みの受付が完了いたします。
【お問い合わせ】認定 NPO 法人 健康医療評価研究機構[iHope International]
        ジョンズホプキンス大学 School of Public Health
        MPH 日本プログラム 事務局
        eメール jhope@i-hope.jp

<ジョンズホプキンス大学 School of Public Health MPH 日本プログラムとは>
School of Public Health として世界で最も権威と歴史のある Johns Hopkins Bloomberg School of Public Health(JHSPH)の MPH(Master of Public Health)を渡米せずに日本で働きながら、およそ3年間で修了できる国内唯一のプログラムです。
出願要件である英語能力検定の取得などが免除される日本独自の準備プログラム『Special Study Program for Japan(SSPJ)』も提供しています。
日本プログラムでは、対面式授業である Kyoto Spring Institute(KSI)が毎年、京都で約1週間、行われます。


Robert S. Lawrence, MD, MACP
Founding Director, Center for a Livable Future
Professor Emeritus, Environmental Health & Engineering


Michael J. Klag, MD
Dean Emeritus
Second Century Distinguished Professor


Marie Diener-West, PhD
Chair, Master of Public Health Program
Helen Abbey and Margaret Merrell Professor


Tadayuki Hashimoto, MD MPH
Hashimoto Municipal Hospital


Shunichi Fukuhara, MD, MACP
Dean Emeritus and Professor, Kyoto University School of Public Health
Vice President, Fukushima Medical University

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弊機構は、みなさまの個人情報を第三者に開示・提供することはいたしません。
なお、セミナー開催中に事務局にて映像、写真による記録を行い、広報のため報告書やホームページなどに掲載することがあります。予めご了承ください。
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Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#532919 2020-03-11 06:14:32
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Sun Mar 22, 2020
1:00 PM - 4:30 PM JST
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Venue
Tickets
公開シンポジウム「臨床研究とPublic Health」/(同時開催)JHSPHオンラインMPH日本プログラム説明会 参加費 SOLD OUT ¥3,000
Venue Address
中央区日本橋本町2丁目3−11 Japan
Organizer
ジョンズホプキンス大学 School of Public Health オンライン MPH 日本プログラム 事務局
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